ALWAYS 三丁目の夕日
1日は映画デー
ということで、「ALWAYS」を観に行きました。
大晦日に「紅白」に出ていた薬師丸ひろこの着物姿が素敵だったので。
「昭和33年」が舞台。
そこには、戦後の貧しい時代から、ただただ上を向いて突っ走ってきた日本が
おきざりにしてきた何かがあって、
それは、今の私たちからみたら、とるに足らないものであって、
だけど、そこに戻りたいわけではないのに、
とても懐かしい・・・という感覚。
どうでもいいことが、とても大事な何かをもっているように思えるような。
わたしは、その時はまだ生まれていなかったけれど、
そのころの雰囲気が何となくわかる年代で、
ストーリーが筋立ってあるわけでもないのに、
涙もでてくる映画でもあったりするのです。
かつて、空き地があって、
「○○するもん この指とまれ」 とかいって、遊んだ経験のある方には、
楽しめるのでは・・・?
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コメント
おめでとうございます ^0^
今年もよろしく ♪
賀状富山に届きました。
ありがとう!
お騒がせの風邪はだいぶ良くなりました。
年末年始みんな集まり、温泉で年越しをしました。
明日戻ります。
映画面白そうですね!時間があったら観に行ってみます。
投稿: かっぱ | 2006年1月 3日 (火) 18:31
富山の雪はどうですか?
わたしは、4日から仕事です。
今年は、家を5分早く出るのが目標です。
映画 是非 行って下さい!
投稿: noel | 2006年1月 4日 (水) 01:17